プチ同窓会
毎年恒例のプチ同窓会に行ってきました。
1年に一度のプチ同窓会ですがこの時はみんなアノときのままに戻ります。
あー楽しかった。
毎年恒例のプチ同窓会に行ってきました。
1年に一度のプチ同窓会ですがこの時はみんなアノときのままに戻ります。
あー楽しかった。
今年の前橋の初市は平日。
いつもは平日でも出かけていましたが1月1日、2日と高崎駅前でだるま市をやるというので、そちらに行ってみることにしました。
車を前橋駅に置き、電車で高崎まで行きました。さすがにたくさんの人手。でもなんと会場の狭いこと。
さらにお祭りに出ているような屋台はひとつもなく、全て地元の企業やお店が出している屋台ばかり。
だるまを買うときも、なかなかお値段交渉に応じてくれなかったし…。
ちょっとだけ満たされない気持ちでした。
この仕事をしている人のための福利厚生施設が県内に2つありました。
一つ目は上毛会館と言う群馬県らしい名前のところ。結婚式や会議、宴会もでき、宿泊も格安で泊まれるところでした。宴会だって、時間無制限に呑むことができていました。
そしてもう一つは去来荘(きょらいそう)。有名な温泉地水上にある宿泊施設でした。
共に、老朽化を理由に利用する人が減ってきてしまったようです。
そして、上毛会館は6年前に(?)閉鎖されてしまいました。
去来荘も、何とか持ち堪えてはいましたが、宿泊者増員を目的に特別優待券を発行したりしていましたが、それでも追いつかなかったのでしょうか、今年の営業で終止符を打つこととなってしまいました。
思い起こせば、子どもの頃にやはり家族旅行で何度も連れてきてもらっていました。
その頃から、卓球場で卓球をすることが楽しみでした。部屋から眺める川の景色も最高で、電車が走ってくれば、すぐにカーテンを開け、眺めていました。
部屋で頂く食事もちょっと高級感があり、大満足でした。
しばらくは、そんなことも忘れていましたが、自分も親父と同じ職業に就き、ここに泊まれる条件が整いました。もちろん、独身の時にはこんな所には泊まりには来ませんが、結婚して、二人だけで、ここに来た時、何となく懐かしい気持ちがフツフツとわいてきました。子どもが生まれると、昔と同じように、ここに何度かお邪魔するようになりました。
お袋も、老婆の一人旅を受け入れてくれる旅館としてしょっちゅう出かけて行ってました。
何とか、最後に止まることはできないかと、予約を取ることにしました。年末の時でもあり、最後の時でもあるので、きっと予約者がたくさんいるんだろうなと、予約解禁の日に、2台の電話掛けっぱなしで、リダイヤルしました。
何とか予約完了していよいよ最後の宿泊の日。もうここに泊まれなくなってしまうのかと思うと、やはり寂しい。
母は、本当にお世話になっていたので、その思いもさらに大きかったのではなかったのかなあ。色々な人に挨拶をしていました。
2泊させてもらい、中日は、スキーを楽しんできました。
町内の育成会旅行で、ディズニーランドに来ました。
非常に久しぶりです。
次男と次女が参加。
男組と女組と別れて回りました。
男組は、まずスターツアーズに。
なぜかスターツアーズ、人気がないのか、待ち時間が殆どなくは入れました。
ファストパスをうまく使い、ストレスなくたくさんの乗り物に乗れました。
昨年の反省を読み、5時半頃家を出発。
今年は、駐車場を第一駐車場にお願いすることができたので、余計に余裕で準備ができました。
今年は、毎日毎日記録的な猛暑。今日もかなり気温が上がる予報。
まあ、それを覚悟して、飲み物は常時確保できるように注意しました。
無事出発。ナンバーカードは300番台と言うことで、それほど待つことなく、スタート。
暑くなるとは言ってもここは標高も高く、気持ちよく走行ができました。
昨年までの記録を参考にしながら、先を予想しながら走ることができました。
気分的には、相当余裕で走ることができました。
それでも、時間がたつにつれ、太陽の力も強くなり、かなり汗が出ている状態でした。
疲れてはいるものの、想定内だろうと感じていました。しかし、やはり、その疲れは、相当のものだったようだ。
その疲れが一気に出てきたのがかえり道。帰りの上り坂は、相当辛かったです。
途中で何度も日陰を見つけ、休んでみたり、歩いてみたり。
「これじゃあ最後の坂は登れないよ」と思いながら、ゴールに向かって走って行きました。
最後のエイドステーションにつくまえに、もうここであきらめようと、必死で漕いでエイドステーションにたどり着きました。そこにはリタイヤする人がたくさんいました。
さすがに今日は暑かったんだなあと感じました。
そんな中、俺、よく頑張ったじゃないか‥‥。と褒めてあげたいです。
一日中炎天下の中で相当焼けてしました。
せっかく博多に来たのに、博多のおいしい店に行くことができず、ちょっと残念。
でも、今日はもう帰る日。
お盆の時期とはずれているけど、それでも混んでいるかも。
でも、まあ、博多始発だから座ることはできるだろう。
ちょっと早めの出発。無事5人分の席を確保。それでも、やはり、途中はかなり混んで、立っている人もたくさんいました。
さすがに、新幹線だとかなりの時間がかかってしまいました。やっぱり飛行機の方が速いんだね。
無事高崎駅に到着し、駐車料も3000円に抑えることができました。
楽しい旅でした。
いつものように早くに起きてしまうのは、自分のいいところなのか悪いところなのか。
朝は、オーナーの人が言っていたようにちょっと肌寒いほどだった。これならクーラーはいらなかったので、RVパークでなくても十分に寝ることはできた。去年の浜松のことを思えば‥‥。
一度寝て、明るくなった頃に再び起き出し、ちょっと散歩。阿蘇山が綺麗に見えるかと思ったが、少々かすんでいて、少々残念。でも、あそこに、あの壮大な景色があるのかと思うと、ちょっとうれしさも感じる。
秋歌が一人旅に出かけたことを知り、福岡のホテルに増員願いの電話を入れる。添い寝であれば、追加料金はいらないという。なんてラッキーなんだろう。
車で、「所さんの目が点」を見てから、長男の応援に出発。「競技場混むから」と言うことで、そんなに早く出たが、やはり、駐車場は超余裕。でも、早いに越したことはないので‥‥。キャンピングカーというものなので、そこで、エンジンかけっぱなしで、ゆっくりと時間を費やしていた。オレも20分ばかり仮眠を取ることができた。
そろそろ、長男の応援に行こうということで、競技場に向かった。
競技場は、驚くほどにすごい競技場だ。360度全てが客席。全てが折りたたみ椅子。メインスタンドと、反対側スタンドには屋根がついていて、日陰に入れば、暑さもしのげる。敷島の競技場と比べものにならないほどにすごい施設・設備。
メインスタンド側に歩いて行くと、ちょうど長男がいた。レース前と言うことで、相当緊張しているだろう。横を通り過ぎる時にちょっとだけ声をかけ、席に座った。
いよいよ招集、出発。20人(?)のレース。いいスタートを切ったが、やっぱり長距離は駆け引き。他人にペースを乱されてしまうと、最後まで自分のペースを保つことができなくなってしまう。自己ベストよりもかなり遅かったが、よく頑張った。こんな、全国大会に出ることができただけ、幸せだと思わなくちゃね。
公園内で時間を費やし、長女の迎えに出発した。駅の規模は、高崎と同じくらいの大きさかなあと予想する。送迎車は入れるだろうか。ましてやキャンピングカーが入れるかどうか‥‥。こんな大きな車が、長い時間送迎車専用場所に長時間置いてあるのは大迷惑だ。
それでも、送迎者用スペースには、すぐに車を停めることができた。しかも、新幹線到着時刻の20分ほど前。ちょうどいい時間だろう。母と妹が改札まで迎えに向かった。
長女にとってのひとり旅の冒険。完結するぞ!!!。
やがて、3人が車に近づく。ちょっと安心したような長女の顔。ひとり旅達成おめでとう!!。
長女を乗せ、一路福岡へ。
ガソリンメーターは約半分、福岡までなら、まだ持つだろうと思ったが、でも、いらぬ心配をするより入れちゃった方がいいだろうと給油。
お昼を食べないと。色々と調べてみても、なかなかいい店が見つからず、それならと、サービスエリアを選んだ。そこで入ったサービスエリアは、北熊本SA。しかし、残念ながら、そんなに大きなSAでは無く、そんなにたくさんの選択メニューはなかった。それでも、カツカレー等を注文してお腹を満たした。これ、結構おいしかった!!。長女も、「おいしい」と感動していた。
あとは、ほとんど高速をひた走り、福岡空港へと向かっていった。教えていただいたガソリンスタンドに寄り給油。無事にお店に到着。今回も事故無くレンタカーを返すことができた。楽しい旅をありがとう。
福岡空港から地下鉄に乗り本日の宿泊地へ。
一度宿に入って、この後どうするか検討。博多の街中に出て福岡の夜を楽しもうと思ったが、もうみんなお疲れ状態。近場のお店も、お盆休みのようで‥‥。結局近くのHotto Motto。&朝食の購入。
その時間を利用して、オレは、博多駅まで、帰りの電車のチケットを購入しに行ってきた。残念ながら、博多からの新幹線の指定券は、連番が取れないので、自由席で乗ることにした。
部屋に戻って夕食。女子部屋は、間もなく寝たようだ。
男子部屋では、次男もしばらくテレビを見ていた。
オレも、10時半にはねたかな??