初詣
我が家の初詣は毎年青柳大師。
ここの初詣は毎年1月2日の深夜から始まります。
大昔、子どもの頃に深夜の御参りに行った記憶がありますが、ものすごい人の中ゆっくり進んでいってお参りしたように覚えています。
毎年早めに行こうといいながらもいつもいつも遅くなってしまいます。
今年は午後3時頃だったのでもうかなりすいている時間でした。
このくらいの時間の方がいいかも。
今年も一年素晴らしい年になりますように。
我が家の初詣は毎年青柳大師。
ここの初詣は毎年1月2日の深夜から始まります。
大昔、子どもの頃に深夜の御参りに行った記憶がありますが、ものすごい人の中ゆっくり進んでいってお参りしたように覚えています。
毎年早めに行こうといいながらもいつもいつも遅くなってしまいます。
今年は午後3時頃だったのでもうかなりすいている時間でした。
このくらいの時間の方がいいかも。
今年も一年素晴らしい年になりますように。
毎年恒例のプチ同窓会に行ってきました。
1年に一度のプチ同窓会ですがこの時はみんなアノときのままに戻ります。
あー楽しかった。
今年の前橋の初市は平日。
いつもは平日でも出かけていましたが1月1日、2日と高崎駅前でだるま市をやるというので、そちらに行ってみることにしました。
車を前橋駅に置き、電車で高崎まで行きました。さすがにたくさんの人手。でもなんと会場の狭いこと。
さらにお祭りに出ているような屋台はひとつもなく、全て地元の企業やお店が出している屋台ばかり。
だるまを買うときも、なかなかお値段交渉に応じてくれなかったし…。
ちょっとだけ満たされない気持ちでした。
この仕事をしている人のための福利厚生施設が県内に2つありました。
一つ目は上毛会館と言う群馬県らしい名前のところ。結婚式や会議、宴会もでき、宿泊も格安で泊まれるところでした。宴会だって、時間無制限に呑むことができていました。
そしてもう一つは去来荘(きょらいそう)。有名な温泉地水上にある宿泊施設でした。
共に、老朽化を理由に利用する人が減ってきてしまったようです。
そして、上毛会館は6年前に(?)閉鎖されてしまいました。
去来荘も、何とか持ち堪えてはいましたが、宿泊者増員を目的に特別優待券を発行したりしていましたが、それでも追いつかなかったのでしょうか、今年の営業で終止符を打つこととなってしまいました。
思い起こせば、子どもの頃にやはり家族旅行で何度も連れてきてもらっていました。
その頃から、卓球場で卓球をすることが楽しみでした。部屋から眺める川の景色も最高で、電車が走ってくれば、すぐにカーテンを開け、眺めていました。
部屋で頂く食事もちょっと高級感があり、大満足でした。
しばらくは、そんなことも忘れていましたが、自分も親父と同じ職業に就き、ここに泊まれる条件が整いました。もちろん、独身の時にはこんな所には泊まりには来ませんが、結婚して、二人だけで、ここに来た時、何となく懐かしい気持ちがフツフツとわいてきました。子どもが生まれると、昔と同じように、ここに何度かお邪魔するようになりました。
お袋も、老婆の一人旅を受け入れてくれる旅館としてしょっちゅう出かけて行ってました。
何とか、最後に止まることはできないかと、予約を取ることにしました。年末の時でもあり、最後の時でもあるので、きっと予約者がたくさんいるんだろうなと、予約解禁の日に、2台の電話掛けっぱなしで、リダイヤルしました。
何とか予約完了していよいよ最後の宿泊の日。もうここに泊まれなくなってしまうのかと思うと、やはり寂しい。
母は、本当にお世話になっていたので、その思いもさらに大きかったのではなかったのかなあ。色々な人に挨拶をしていました。
2泊させてもらい、中日は、スキーを楽しんできました。
町内の育成会旅行で、ディズニーランドに来ました。
非常に久しぶりです。
次男と次女が参加。
男組と女組と別れて回りました。
男組は、まずスターツアーズに。
なぜかスターツアーズ、人気がないのか、待ち時間が殆どなくは入れました。
ファストパスをうまく使い、ストレスなくたくさんの乗り物に乗れました。
昨年の反省を読み、5時半頃家を出発。
今年は、駐車場を第一駐車場にお願いすることができたので、余計に余裕で準備ができました。
今年は、毎日毎日記録的な猛暑。今日もかなり気温が上がる予報。
まあ、それを覚悟して、飲み物は常時確保できるように注意しました。
無事出発。ナンバーカードは300番台と言うことで、それほど待つことなく、スタート。
暑くなるとは言ってもここは標高も高く、気持ちよく走行ができました。
昨年までの記録を参考にしながら、先を予想しながら走ることができました。
気分的には、相当余裕で走ることができました。
それでも、時間がたつにつれ、太陽の力も強くなり、かなり汗が出ている状態でした。
疲れてはいるものの、想定内だろうと感じていました。しかし、やはり、その疲れは、相当のものだったようだ。
その疲れが一気に出てきたのがかえり道。帰りの上り坂は、相当辛かったです。
途中で何度も日陰を見つけ、休んでみたり、歩いてみたり。
「これじゃあ最後の坂は登れないよ」と思いながら、ゴールに向かって走って行きました。
最後のエイドステーションにつくまえに、もうここであきらめようと、必死で漕いでエイドステーションにたどり着きました。そこにはリタイヤする人がたくさんいました。
さすがに今日は暑かったんだなあと感じました。
そんな中、俺、よく頑張ったじゃないか‥‥。と褒めてあげたいです。
一日中炎天下の中で相当焼けてしました。
せっかく博多に来たのに、博多のおいしい店に行くことができず、ちょっと残念。
でも、今日はもう帰る日。
お盆の時期とはずれているけど、それでも混んでいるかも。
でも、まあ、博多始発だから座ることはできるだろう。
ちょっと早めの出発。無事5人分の席を確保。それでも、やはり、途中はかなり混んで、立っている人もたくさんいました。
さすがに、新幹線だとかなりの時間がかかってしまいました。やっぱり飛行機の方が速いんだね。
無事高崎駅に到着し、駐車料も3000円に抑えることができました。
楽しい旅でした。