2018年9月29日 (土)

赤城ヒルクライム

明日は赤城ヒルクライム‼️…。の予定でしたが残念ながら雨のため中止の決定が出てしまいました。台風接近ということで仕方ないです。でも、楽しみにしてたのに…。

今日前日受付に行ってゼッケンをいただいて来たのに。

仕方ないので車で赤城に上ってスタンプラリーをこなしてきました。来年の出場のために。

2018年9月25日 (火)

運動会代休

運動会無事終わりました‼️雨の心配がありましたがまあまあいい天気でした🎵学校によっては前の日の雨でできた水溜まりの処理に時間を使い、スタートが遅れてしまった学校もあったとか。
運動会も無事終わり、今日は代休。ホントはディズニーランドに行きたかったけど完璧雨‼️ということですがキッザニアに予定変更。ところがもうすでに予約一杯❗️あとはキャンセルを待つしかないのです。
何度かキャンセルがあったようですがすぐにまた❌マークに変わってしまいます。ギリギリ一日前予約完了。
当日5時30分に家を出たが高崎駅ではそれほど余裕はなかった。さらに高崎駅始発の6時17分発通勤電車ということでかなり席が埋まってました。何とか2席空いていて座ることができました。
この時間ではまだ通勤ラッシュはなく豊洲に到着。
キッザニアの受け付け番号は112番でした。今回はそれほど人気のところには行かなかったので余裕でまわれました。

2018年9月 1日 (土)

望郷ライン センチュリーライド

昨年の反省を読み、5時半頃家を出発。

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今年は、駐車場を第一駐車場にお願いすることができたので、余計に余裕で準備ができました。

今年は、毎日毎日記録的な猛暑。今日もかなり気温が上がる予報。

まあ、それを覚悟して、飲み物は常時確保できるように注意しました。

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無事出発。ナンバーカードは300番台と言うことで、それほど待つことなく、スタート。

暑くなるとは言ってもここは標高も高く、気持ちよく走行ができました。

昨年までの記録を参考にしながら、先を予想しながら走ることができました。

気分的には、相当余裕で走ることができました。

それでも、時間がたつにつれ、太陽の力も強くなり、かなり汗が出ている状態でした。

疲れてはいるものの、想定内だろうと感じていました。しかし、やはり、その疲れは、相当のものだったようだ。

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その疲れが一気に出てきたのがかえり道。帰りの上り坂は、相当辛かったです。

途中で何度も日陰を見つけ、休んでみたり、歩いてみたり。

「これじゃあ最後の坂は登れないよ」と思いながら、ゴールに向かって走って行きました。

最後のエイドステーションにつくまえに、もうここであきらめようと、必死で漕いでエイドステーションにたどり着きました。そこにはリタイヤする人がたくさんいました。

さすがに今日は暑かったんだなあと感じました。

そんな中、俺、よく頑張ったじゃないか‥‥。と褒めてあげたいです。

一日中炎天下の中で相当焼けてしました。

2018年8月21日 (火)

キャンピングカーの旅 第5弾「九州」第五日目

せっかく博多に来たのに、博多のおいしい店に行くことができず、ちょっと残念。

でも、今日はもう帰る日。

お盆の時期とはずれているけど、それでも混んでいるかも。

でも、まあ、博多始発だから座ることはできるだろう。

ちょっと早めの出発。無事5人分の席を確保。それでも、やはり、途中はかなり混んで、立っている人もたくさんいました。

さすがに、新幹線だとかなりの時間がかかってしまいました。やっぱり飛行機の方が速いんだね。

無事高崎駅に到着し、駐車料も3000円に抑えることができました。

楽しい旅でした。

2018年8月20日 (月)

キャンピングカーの旅 第5弾「九州」第四日目

いつものように早くに起きてしまうのは、自分のいいところなのか悪いところなのか。
朝は、オーナーの人が言っていたようにちょっと肌寒いほどだった。これならクーラーはいらなかったので、RVパークでなくても十分に寝ることはできた。去年の浜松のことを思えば‥‥。
一度寝て、明るくなった頃に再び起き出し、ちょっと散歩。阿蘇山が綺麗に見えるかと思ったが、少々かすんでいて、少々残念。でも、あそこに、あの壮大な景色があるのかと思うと、ちょっとうれしさも感じる。

秋歌が一人旅に出かけたことを知り、福岡のホテルに増員願いの電話を入れる。添い寝であれば、追加料金はいらないという。なんてラッキーなんだろう。

車で、「所さんの目が点」を見てから、長男の応援に出発。「競技場混むから」と言うことで、そんなに早く出たが、やはり、駐車場は超余裕。でも、早いに越したことはないので‥‥。キャンピングカーというものなので、そこで、エンジンかけっぱなしで、ゆっくりと時間を費やしていた。オレも20分ばかり仮眠を取ることができた。

そろそろ、長男の応援に行こうということで、競技場に向かった。
競技場は、驚くほどにすごい競技場だ。360度全てが客席。全てが折りたたみ椅子。メインスタンドと、反対側スタンドには屋根がついていて、日陰に入れば、暑さもしのげる。敷島の競技場と比べものにならないほどにすごい施設・設備。
メインスタンド側に歩いて行くと、ちょうど長男がいた。レース前と言うことで、相当緊張しているだろう。横を通り過ぎる時にちょっとだけ声をかけ、席に座った。

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いよいよ招集、出発。20人(?)のレース。いいスタートを切ったが、やっぱり長距離は駆け引き。他人にペースを乱されてしまうと、最後まで自分のペースを保つことができなくなってしまう。自己ベストよりもかなり遅かったが、よく頑張った。こんな、全国大会に出ることができただけ、幸せだと思わなくちゃね。

 


公園内で時間を費やし、長女の迎えに出発した。駅の規模は、高崎と同じくらいの大きさかなあと予想する。送迎車は入れるだろうか。ましてやキャンピングカーが入れるかどうか‥‥。こんな大きな車が、長い時間送迎車専用場所に長時間置いてあるのは大迷惑だ。

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それでも、送迎者用スペースには、すぐに車を停めることができた。しかも、新幹線到着時刻の20分ほど前。ちょうどいい時間だろう。母と妹が改札まで迎えに向かった。

長女にとってのひとり旅の冒険。完結するぞ!!!。

やがて、3人が車に近づく。ちょっと安心したような長女の顔。ひとり旅達成おめでとう!!。

長女を乗せ、一路福岡へ。

ガソリンメーターは約半分、福岡までなら、まだ持つだろうと思ったが、でも、いらぬ心配をするより入れちゃった方がいいだろうと給油。

お昼を食べないと。色々と調べてみても、なかなかいい店が見つからず、それならと、サービスエリアを選んだ。そこで入ったサービスエリアは、北熊本SA。しかし、残念ながら、そんなに大きなSAでは無く、そんなにたくさんの選択メニューはなかった。それでも、カツカレー等を注文してお腹を満たした。これ、結構おいしかった!!。長女も、「おいしい」と感動していた。

あとは、ほとんど高速をひた走り、福岡空港へと向かっていった。教えていただいたガソリンスタンドに寄り給油。無事にお店に到着。今回も事故無くレンタカーを返すことができた。楽しい旅をありがとう。

福岡空港から地下鉄に乗り本日の宿泊地へ。

一度宿に入って、この後どうするか検討。博多の街中に出て福岡の夜を楽しもうと思ったが、もうみんなお疲れ状態。近場のお店も、お盆休みのようで‥‥。結局近くのHotto Motto。&朝食の購入。

その時間を利用して、オレは、博多駅まで、帰りの電車のチケットを購入しに行ってきた。残念ながら、博多からの新幹線の指定券は、連番が取れないので、自由席で乗ることにした。

部屋に戻って夕食。女子部屋は、間もなく寝たようだ。

男子部屋では、次男もしばらくテレビを見ていた。

オレも、10時半にはねたかな??

2018年8月19日 (日)

キャンピングカーの旅 第5弾「九州」第三日目

またまたこの日も日程がかなりハードのよう。いつものように朝早くに出発。

雲仙普賢岳を近くで見ながらと思ったが、ナビの案内がうまくいかず、それほど近くで見ることはできなかった。

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そのために早めにフェリー乗り場に到着してしまいました。

予約をしていたけど、8時台の船に乗ることにしました。

しかし、ここら辺から見る新普賢岳が、ものすごく大きく感じました。

あそこら辺が噴火し、火砕流が流れていったのかなあと想像しながら、島原を後にしたのでした。

船は熊本に到着。そのまま熊本城に向かっていきました。

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熊本城は、地震でかなりの部分で倒壊し見学もかなり制限されているとのことだった。それなので、ちょっと回りから眺めて終わりなのかなあと思っていました。それでも、遠巻きながら、色々なところで、崩れた城壁や改修中の熊本城を目の当たりにすることができたのでした。

たくさん見ることができた分、時間がたくさんかかってしまい、またまた忙しくなってしまったのでした。

次の目的地は、阿蘇山。さすがに大きな大きなカルデラの外輪山。ひとつ山を越しただけでは到着せず遠かったです。

さらに、きつい坂道で、2000ccのキャンピングカーでは、かなり他の車に迷惑になるほどに、低速走行になってしまいました。

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しかし、阿蘇山の中心火山に到着してみたら、「来て良かった」と思えるの絶景でした。

ちょっと草津白根に似てはいるけど、その規模は、草津白根よりも大きかった。噴煙もどんどん出ていて、生きている火山という印象でした。

本日の宿泊地は、阿蘇地区内のRVパーク。個人経営の小さなRVパークのようだが、軽朝食を出

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してくれるという。せっかくだから申し込んではみたが、朝8時から食事が始まるという……。

明日は、長男の応援のために熊本市内の競技場まで行く予定。競技は、10時半頃だから、ゆっくり出ても間に合うと思ったのですが、「駐車場が混んでいたら、駐められない!!」といらぬ心配をしてしまったのです。そこで、朝食はキャンセル、7時半頃には出発する計画を立てたのです。

入浴は、近くのホテルの割引券をいただけると言うことで、そこに向かった。

夕食は、その近くのファミレスでした。

RVパークに戻り、ちょっとだけゆっくりと夜を過ごすことができました。

その時、長女からのLINE。部活が終わったので、明日、こちらに向かうとのこと。かなり本気のようだ。

2018年8月18日 (土)

キャンピングカーの旅 第5弾「九州」第二日目

いつもながら朝は早めの出発。キャンピングカーならではできることです。

今日の目的地は長崎方面。

無事長崎に到着したけど、巷ではもうお盆休みも終わりちょうど出勤時刻??

ナビに導かれ、平和公園駐車場に到着。でも地下駐車場のようだ。地下駐車場はさすがにキャンピングカーは入れないだろうと思ったけど、聞きに行ってもらいました。

バスも駐められる大きさと言うことで、ここに駐めさせてもらうことにしました。

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平和公園は混雑はしてはいなかったけど、もう既にたくさんの観光客が来てしました。

広島は原爆ドームが遺っていて有名ではあったけど、長崎の祈念公園には刑務所跡が残されていました。そんなこと、全く知りませんでした。建物はなかったけど、その土台は、原爆によりとばされたままの姿で遺っていたのです。

爆心地、原爆資料館と見学しました。やっぱり、来て良かったです。現地でなければ、この気持ちは味わえませんでした。

長崎では市電が走っています。一日乗り放題チケット500円を購入し市電で巡ることにしました。

キャンピングカーの旅では、よくあることなんですが、この時点でまだ朝食を食べていません。

俺は全く我慢できる状態だったのですが、他の人たちが我慢の限界と言うことで、市電の長崎駅で降りそこでフードコートに寄り、ほんの軽食を頂きました。

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その後はあの有名な出島へ。出島と行っても、今は全く「島」ではないと言うことで、あまり期待していませんでした。でも、しっかりと出島としての歴史を遺していました。ここも本当に見応えがありました。お陰で、予定の時間はすっかり遅れてしまいました。

続いて長崎中華街へ。

Image006_2長崎といえばやはりちゃんぽん。ということで、ちゃんぽんを頂きました。うーんこれこそ、旅の楽しみですねえ。

続いては浦上天主堂。ここでもなかなかいいところを見せていただきました。そんなこんなでかなりの時間オーバー。グラバー邸は省略させていただきました。

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眼鏡橋も、目的地に入っていました。ここも省略しても良かったのですが、無理してよってみました。でも、寄ってみて良かったです。かなり古い歴史があったのですね。

そして、長崎を離れて、入浴の小浜へ。ここの温泉は150円とかなり安く入れるお風呂。それだけに風情があるところだろうと、絶対に入りたいところでした。

やっぱり良かったです。

本日の宿泊地はエコパーク論所原。かなり予定が遅くなってしまいました。エコパークに着いたのは9時過ぎ!!もうそのまま寝る準備をして寝ることにしました。

2018年8月17日 (金)

キャンピングカーの旅 第5弾「九州」第一日目 

キャンピングカーの旅も我が家の定番になってしまいました。今回の旅は「九州」。最近はキャンピングカー人気が出てきたと言うことなので、早めの予約が必要と思い、かなり前に予約をしてしまいました。

駐車場は、いつもの通りY電機の駐車場に駐めるつもりでいました。以前、下の階に駐めてしまって、莫大な金額を請求されたことを教訓に、上の階に駐めることを忘れないようにしてきました。しかし、ちょっと、その上位階の方も以前に比べると高くなったような気がしたのです。以前は600円~700円くらいだったような気がしましたが、今回は1000円????。改めて看板を見てみると、その下に小さな字で注意書きがあったのです。「金土日は除く」という。「え??どういうこと??」と改めて確認し、その条件で計算してみると、…………16400円!!!!。以前の高額請求よりもさらに高い!!!思わず、Y電機の駐車場を抜け出しちょっと遠いけど、別駐車場に入れ直した。そこだと、多分3000円で終わる計算だ。その差、13000円以上。かなり大きい!!!危ない危ない!!!

高碕からは新幹線。その先はモノレール。ちょっと久しぶりの飛行機に心はワクワクドキドキです。

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最初は、景色も綺麗に見えていたけど、そのうち雲が一面かかってしまい、下界を見ることはできなくなってしまった。機内チャンネルで、志の輔落語をやっていたので、楽しむことができた。
1時間30分ほどで、福岡に到着。さすがに飛行機は速い!!

今回のレンタカーは、まあまあ大きいタイプ。ゆとりで寝ることはできそう。でも、それなりに運転は気をつけなくちゃね。 

 

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最初の目的地は、吉野ヶ里遺跡。ここは、特に寄るつもりはなかったけど、見学してみたら、なんと素晴らしいところ、と感動してしまいました。ちょっとだけのつもりが結構な時間を費やしてしまいました。

お昼ご飯は、この遺跡のちょっと前にあったラーメン屋でいただいた。素晴らしいおいしさと言うことではないが、素朴な味で、素晴らしかった。

吉野ヶ里遺跡に寄った後は、嬉野温泉シーボルトに向かいました。駐車場はコインパーキングで、屋根がある場所だったので、入りそうもない。そこで、温泉施設に行って聞いてみたら、特別に職員駐車場に停めさせてくれるという。良かったねえ。

ゆっくりではなかったが、気持ちよく入ることができました。

 

今年のキャンピングカーはエアコン付き。しかも発電機つきと言うことで、どこでもエアコン快適!!と思っていたのですが、発電機はうるさいので、常時使用は避けて欲しいというのです。でも、今年の猛暑の中なしでエアコン

夕飯はどこにす寝るのはキツいだろうと、今年は道の駅ではなく、RVパークを予約することにしたのです。

最初の宿泊地は道の駅「彼杵の荘」に併設されているRVパーク。ちょっとシーズンがずれていたので、道の駅もRVパークもまあまあ空いてはいた。

この近くを走っていたら、「花火大会がある」という看板に気がつきました。

よく見てみると、ちょうど今日。直接会場までは行けないけど、近くで見ることはできるだろうと、ちょっと歩いて海の近くまで行ってみた。

海の上に上がる花火を見ることができ、大満足でした。

2018年7月 7日 (土)

大好きな番組

私には大好きな番組があります。

ひとつは、日本テレビの「所さんの目が点」です。

多分第一回の放送から、欠かさず(?)見ています。

(録画の場合が多いですが……)

もう間もなく30年近くになると思います。

 

 

次に、いえ、それ以上かも……に好きな番組は、「探偵ナイトスクープ」という番組です。

その番組との最初の出会いは、地元群馬テレビでした。

何も見ることがなく適当にチャンネルを回していると、

そのテレビ番組を放送していました。

「他に見るものがないから」と、見始めていたのですが、

何とも楽しい番組でした。

それ以来、いちファンになり、なるべく見るようにしていたように思います。

(多分当時は、レコーダーなど持っておらず、リアルタイムにしか観られなかったんだと思います)

しかし、何年かしたら、急に、何の前ぶれもなく、その番組がなくなっていたのです。

ショックでした。

 

 

 

 

少々その番組の存在も忘れかけていたある日、ふとテレビをつけると、テレビ朝日で「探偵ナイトスクープ」の放送が始まっていたのです。

この頃は、レコーダーがあったのかなあ。録画してみていたのかなあ。

でももちろん、ハードディスクなんて物はなかった時代ですから、テープに、チョコチョコと、録画をして、暇な時に見ていたのでしょうね。

しかし、また、その放送も、突然終了になってしまいました。

この時には、一応、「今回で終了」のお知らせはあったと思いますが、「来週からこの時間は、○○の放送が始まります」などという、何かあっさりしたものでした。

その後も、どこかの放送局で、放送しないかなあと、探していきましたが、全くそんなものはありませんでした。

そのうち、関東の都心部だけの放送局や、お隣テレビ埼玉での放送が始まることを知りました。

思い切って、テレビ埼玉の放送を受信するためにアンテナを設置しようかと思いました。

ちょっと、埼玉に近いところに行った時に、車のテレビで受信してみると、テレビ埼玉を見ることができる地域がありました。

その時間に、ここまで車を走らせて、見ようかなあと考えたこともありました。

 

探偵ナイトスクープに、群馬県で番組を放送して欲しいなどと依頼を出したこともあります。

群馬テレビに手紙を送ったこともあります。

 

 

 

家族で、北海道に旅行に行く時、深夜の東北道を北上しながら、弱い電波を探しながら、運転しながらの探偵ナイトスクープを見たこともありました。

 

 

 

インターネットが広まり、YOUTUBEが有名になってくると、YOUTUBE上にたくさんの過去番組が掲載されるようになりました。しばらくは、それで楽しんでいました。

 

ケーブルテレビで配信されていることを知りましたが、わざわざ料金払うことはできませんでした。 

 

 

しかし、ついに、毎週見ることができる環境ができたのです。

それが、「TVer」です。

一週間限定の配信ですが、すぐに最新作を視聴することができるのです。

一週間という猶予はありますが、ほとんど、番組終了後、配信開始の時間帯、深夜12時半頃に見ています。ちょっと幸せな気分なのです。

さあ、この配信が、突然打ち切りになりませんように……。

 

 

そして、次の目標は、「探偵ナイトスクープ」に依頼を出すこと。

2018年5月20日 (日)

ハルヒル 第6回大会

昨年の反省で、朝は4時30分前には出るつもりだったが目覚ましに気づかず15分の寝坊!!。

慌てて準備。最後にスマホ忘れに気付きギリギリセーフ。何とか4時35分頃には家を出でられたかな??。

道中順調だが、コンビニに寄るだけの余裕やほしいかも……。

やはり会場近くは混み始めていた。さらに、自走で来る人たちの群れを回避するのにも気を遣う。

駐車場は昨年と同じところ。でも、昨年、大会後に駐車場に戻るまでが苦労した。その反省もあり、今年は、前日受付の時に簡単に道を予習しておいた。

今日は寒いと言われていたが、さすがに車を降りたらかなり冷えていた。山を登る時にはさすがに半袖短パンでしょうが、待機の時間に寒くなってはいけないと、アームウォーマーだけつけておくことにした。あとは、荷物預かりに託した。

気温は低かったが、日差しが暖かく風もなかったので、とりあえずアームウォーマーだけで十分寒さをしのげた。

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今年も、昨年同様Bluetoothのイヤホンを持ち込み、暇な時間を凌ぐことができた。やっぱ、これ、必需品!!(メモメモ)

昨年はサイクルコンピュータの調子が悪く、出発までずっといじくり回していたのに何ともならず、サイコンなしのスタートになっていたのだ。今年は、思い切ってサイコンを新調し(相当悩んだ末の決断)何のストレスもなく出発を迎えることができた。

ただ、失敗だったのは、このサイコン、様々な情報を表示できる優れものではあるのに、一番必要な、経過時間(タイム)表示がどこにもなかったことである。(あー残念!!)

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タイム表示はなかったものの、速度は順調であることを示していた。これってもしかして、自己新記録??と、僅かな期待を持ちつつ、ペダルを踏んでいった。

しかし、榛名神社を越えた辺りのあの連続のカーブ。やっぱりキツかった。やっぱり、何度も「止まりそう!!」という危機的瞬間があった。「もうダメだよ。下りちゃえよ。」という天使?悪魔?のささやきも聞こえてきた。

「男根岩が見えたら、もうすぐゴール!!」ということを昨年確認しておいたので、ラストはほんのちょっと、極々僅かだけ、頑張ることができたような気がする。

今年も無事ゴールできました。いつまで続けることができるのかなあ??70代でも頑張っている人がたくさんいますから、自分でもできうる限り頑張ろうと思いますよ!!

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山の上は超天気が良く、気温は低いのだろうけど、非常に暖かかった。

ここでは、3年前から、知り合いが仕事をしていたのだ。3年前に「似ている人がいるなあ」と思っていただけで声はかけられず、SNSでやはりその人だと確認。2年前は別の部署での仕事だったようで……。昨年は、また榛名湖の係に戻ってきたようだが、会うことはできなかった。今年、下山待機場所の誘導をやっていたのを確認。思い切って声をかけました。覚えていてくださったようで、非常に嬉しかったです。業務中と言うことで、邪魔してはならじとちょっとだけの話だったが、色々な繋がりがあることが分かり非常に興奮状態でした。

榛名の下山は、住民の方々も、スタッフの方々も非常に盛り上げてくれる。とても気持ちのいい下山だ。

今年の山登りのスタート、とても気持ちが良かった。さ、ちょっと日々の練習も頑張んなくちゃ!!